ブラ街道 on the road

人はいつの時代も、その土地の風やにおいを感じ生きてきた。綿々と続く歴史の糸をたどると、生きた人々の息遣いを感じる気がする。現代を生きる私たちも最善を尽くして日々を暮らし生きている。その道はどこから始まりどこへ向かうのか。果て無き道を今も歩んでいる。

On the road

happy days

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幸せを感じる毎日

今朝は、漫才コンビ?の家に遊びに行った帰り際に「コップ持ってきて」「はい白いコップ」「って、これ違うがなぁ」と言うボケとツッコミをして大笑いする夢を見た。

全くたわいもないことだけど、こういうありきたりなお笑いや、笑いあえる友人や、それを囲む家族やそんな日々の中に幸せを感じる。これは夢の中での話(^^)だけど、現実世界も同じ。

 

安心して暮らす

それは安心して暮らしているのが前提です。どこの国の、いつの時代の、どんな人も、皆そうした幸せを生きることはたわいもない幸せのようで、ものすごい幸せなことだと思う。そんな日々を脅かすようなことがあってはならないと思う。

 

社会の問題を注視

家族が突然連れていかれたり、なすすべもなく、連行されたり、事故にあったり、殺されたりなど、とてもありえない。

しかし、現実は世界でも日本でも起きている問題。自分の尺度では理解できない問題が起きたり、起きつつあるときは、関心をもって調べたり、注視したりするようにしている。

物事はすべて予定調和ではないが、現象は常に過去のつながりの後にうまれてくる。民主主義社会では、そんな関心をもつことが大事でその声をもつ人が多くなると社会が動く。

こんなはずではなかったとならないように、みんなが安心で幸せを感じる日々を暮らせる様に社会の問題を注視したい。

-On the road

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